Orive・Green

日常日記。 歴史(松永久秀)が好きだっていう痛語り多数。 ゲームは無双系、ガンダム系、ゼルダの伝説など。 V6の個人的好き話も。

日常話、ゲーム、音楽でダラダラ喋っていきます。
個人的日記。

二次創作(戦国BASARA)は下記ブログへお引越ししました。
まだまだ整理中ですが、コチラも宜しくお願いいたします!
「戦国移住計画」
http://matuhisa.doorblog.jp/

御機嫌よう七月

やっと七月に入った、これを待ってた私。
六月の後半は体調崩してグズグズだったので、やっぱり六月とはあんまり相性が良くない気がします・・・毎年体調が優れなくなる時期なので。
体調崩すとアクセサリーの製作も控えざるを得ない為、何していたかと言えば書きかけの作文引っ張り出してみたり、信長を再度見直していたり、新鬼武者で魔空空間入って連続一閃続けて指の指紋すり減らしていたりとカオスな内容に満ち溢れていた月でもありました。

実は無印の鬼武者を初めてプレイしてみているのですけれども、PS2でキャラ移動が十字キーの時代のゲームで・・・慣れない。
バイオハザードの移動の仕方、と言えば分かりやすいのか?
上で前進、左右で方向転換、下でバックステップという操作にかなりパニックを起こして、足軽に良いように斬られる無様な左馬助となっております。クリアできるのだろうかという不安しかないけれど、ストーリーをちゃんと把握したいんだよなぁ・・・誰かやってくれないか(今更)

忙しい訳じゃないんだ

諸事情でネットに繋ぐ時間が無くって、挙句作文上げますとか言っていたのに全然出来なくて困ります、自分が。
それでも元気です、6月が嫌いなだけで(酷)
七月に入れば少し改善されるかと・・・ひとまずはあと一週間、殆ど動かない気がする。

アクセサリー系も製作してもブログなどに上げるのは七月入ってからになりそうです。
何やかんやでミンネに登録して一年経つ、のか?早いけれど何にもしてない、一年記念とか、記念日系は私生活でもかなり疎いので、こう、お祭り騒ぎに出来ない損な人間です。
戦国系の作文ブログだけは十月になにかやる気ではあります、これは流石にスルー出来ない年月なので。
何やるかは全然決まっていないけれども!

大河の信長、久秀が出ている回だけ手元に置きたい。
全体的に好きな大河なのだけれど、DVDBOXだと上下巻になっているから、取り敢えず上巻のセットがあればw
後半の南蛮帽を真顔で被っている殿は見逃せないのですが・・・あれ、スマホの待ち受けにしたいです。
この信長のスタンプあったら買うわー、友人さん達に使ってドン引きさせたいわーwww

官兵衛のかの字もない

大河がフィクションだって一応頭の隅において見てはいるのだけれど、真田丸のフィクションぶりにはかなり引いてる。
まあ、フィクションにしないと信繁は一年物の話に出来ないのは周知の事実ではあるのだけど・・・ひたすら人質、牢人状態ですからね・・・気の毒っちゃ気の毒。

いや、そんな彼がまさか、北条の開城交渉役にまでなるとは思わなんだ!
官兵衛さんの姿かたちも無いという・・・官兵衛さん好きな奴としてはドン引きしてる現在。
刑部さんが居るのだけは良い大河なんだけどな。
軍師官兵衛もちょっとwwwって部分があったけれど、それをはるかに凌駕する部分が・・・真田好きだから尚更なんだかなー、という気持ちなんです、よ!!!

いま、信長を見ているから無意識に比べてしまう。
昔の大河と今じゃかけるお金も違うのですけれども、プラス役者の厚み重みが全然違う気がする。
緒方信長みたいに、目つきひとつで広間全体の空気がガラッと変わる、そんな演技を拝見できる機会があまりに少なすぎる気がしております。
演出家の采配とか、いろんな要素を鑑みても物足りなくて哀しい。
あと、武家作法があまりにお粗末です、真田丸・・・側室とは言っても天下人の子供を産んだ女性に、立ったまま話しかける人質兼下っ端とか・・・見ているこっちが冷や汗かくわ。

ああ、愚痴ばっかり書くつもりはなかったのに。
いまは緒方直人さんを見たくて、珍しく映画のDVD化を待ち望んでいる「64」。
映画館はなんだか気が散ってしまって集中出来ないから。
狭い部屋で膝抱えて見ているのが好きですw

これだから

昨夜、火傷をしてがっつり跡が付いている現在。
内肘のあたりにフライパンの縁の跡が・・・軽症だけれど己の不注意さに腹が立つ。
なんでそんな所にフライパンが当たるんだ、という話になるけれど、理由があまりにもアホなので割愛します・・・跡が残らず治ればいいけれども。

最近は裁縫メインで過ごす日が多くてですね、お下がりの服を直していると大抵愚痴が出て来て困る。
いや、このお下がりというモノが「自分で縫った服で思い入れがあるけれど着る機会が無い、でも勿体なくて捨てられないからアンタ(まつなが)にあげる!」といった代物で。
着られる服なら良いのですけれど、私ですら着ないから・・・というモノまでどんどん寄越されて、挙句言われた台詞が「自分じゃ捨てられないから、アンタが要らなかったら捨てて☆」・・・私は廃棄業者じゃない。あと、せめて襟ぐりの漂泊くらいしてから寄越してくれ。

で、そんなお下がりを直しているとこの時の情景が浮かんできて舌打ちが出てくるという在り様w
自分で直す、という作業を経てしまえば己のモノ、という気持ちになるので引きずる感情でもないけれど、まだ暫くはこの謎の服の山のバラし作業でやれやれ言っていそうです。

キャスバル兄さん

本当に遅ればせながら、ガンダムのオリジンのアニメの一巻を見ましたよ。

安彦氏の絵がそのまんま動いているのに物凄く感動した・・・実は漫画を全巻読んでいなくて、それでアニメを見るのはどうなのかと迷っていたのだけれども、見てよかったというのが第一。
そして、これで更にランバ・ラル夫妻の人気が上がりますねというのが第二。
ハモンさんが美人で格好良くて全てにおいて出来過ぎた人なのが溜まりません。そんな人が惚れたラルさんもやっぱり出来た人で、ザビ家に使われていい器じゃないよって、なんだかドキュメンタリー見たような気持ちになりました。
そして、アルテイシアとラルさんのやり取りがとても可愛くてほのぼのした。
全体的な内容としては、かなり殺伐としたモノだから、間あいだに愛らしい場面があって少しホッと出来る場面です。

どうせなら漫画を全巻読みたいのだけれど、大人買いできる余裕が無くてもうね。
しかも今、昼間は大河の信長を見つつ裁縫というヘンテコな事をやっているから、漫画が入る余地が無い状態なので、まあ・・・暫くお預け。安彦氏の描くマ・クベがダンディで良いのですけれども!お預け。
アニメの二巻も近々見てみようとは思っております、楽しみ。
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