Orive・Green

日常日記。 歴史(松永久秀)が好きだっていう痛語り多数。 ゲームは無双系、ガンダム系、ゼルダの伝説など。 V6の個人的好き話も。

日常話、ゲーム、音楽でダラダラ喋っていきます。
個人的日記。

二次創作(戦国BASARA)は下記ブログへお引越ししました。
まだまだ整理中ですが、コチラも宜しくお願いいたします!
「戦国移住計画」
http://matuhisa.doorblog.jp/

終わらない脆弱人間

作文が終わらない。
鬼武者作文を一区切りさせたら次の・・・なんて先の事を考えていた自分が阿呆でした、終わらない(二回目)
取り敢えず水面下ではキーボードちゃんと叩いています。いいとこ来ているのだけれど。
ちなみに無印の鬼武者はさっぱり進んでいません(ゲーム)
私の動かす左馬助は妙にカクカク動くという。十字キーで操作は勘が戻りません・・・他に最近十字キー使ったの、スペチャン2くらい?それも十分懐かしいです←

身内の話。
アクセサリー作りをちまちま続けているのですが、身内に物凄い上から目線で褒められて微妙な気分です。
なんか自分が師匠、みたいな物言いというか・・・ぶっちゃけると、私よりそういった作業が大の苦手で、あんまりコッチ方面に明るくないヒトなんですよね、その身内。
それが「上達した、ウンウン(*^_^*)」みたいな言われかたをされまして、身内のせいもあってかカチンと来てしまったというw
きっと、友人知人なら良いんです。シンプルに嬉しい。
私の身内は「出来ないのに知ったかぶりして偉そうな態度」というw典型的な困ったちゃん。
おそらく私を馬鹿にしているんだろうな、と察しはつくので綺麗にスルーしておきました。
純粋に褒められたつもりなのでしょうから、波風立てず。
他の身内に話したら爆笑されましたが。ええい、他人事だと思って!!

まだまだこれから

ミンネに出品を始めて一年が経とうとしております。
一年で結果が出るモノは多くないでしょうし、好きでやっている延長線なので、気張らず細く長く作って行こうと思っております。

作文のほうも個人的な楽しみの産物の倉庫がわりに作った場所が今でも動いているし、それなりに見て下さる方もいて下さるようなので、アクセサリーも「また好き勝手やってるわw」と思われつつ見て貰えるようになれば万々歳です、はい。

鬼武者関連で、結城秀康氏とか明智左馬助秀満氏のことをちょこちょこ調べ始めているのだけれど、秀康さんのフィクションかってくらいの数奇な人生に改めて驚いている。確かに彼でゲーム作れるわ。
没年を見ても短く太く生きた方のようだし・・・この方の心底では、常に何を思って生きていられたのか、とますます気になって来てしまいました。
左馬助さんはちょっと伝説っぽい話が多くてアレなのですけれどw忠臣、という響きは実に好いモノですな。
調べようとしている最中でも、無印の鬼武者で「さまのすけ〜」って初見から鬼一族に呼び捨てにされてる彼のイメージががっつり染みついちゃってる時点で私はダメな気がしている。

改めて言われると

話す順序を整理して話してwと改めて言われ、しょ気る。
昔から話すの下手で、結構な苦手意識が強いところに追い打ちされて、私は貝になりたい。
焦っているつもりは無いのだけれど、話している内にアワアワして話す順番が行ったり来たりになるのが癖らしく。
落ち着いて頭の中で整理してから話すの!と言われると、今度は整理してから話さなきゃいけないプレッシャーになって言葉が出てこないし、こらからは最低限の言葉だけでやり過ごした方が楽なんじゃないかと思い始めてきた。
最近、言葉の使い方とか文章なんかでも自分の中で躓いている気がしていた所なので、病気のせいにするのはイカンと思いつつ、病気のせいにしたい自分がどうしても居て、なんだかなという状態です。

魔空空間へようこそ

湿気で心身共に鈍っております。
製作関係で行き詰っているような気分なので、新鬼武者のチャレンジダンジョンに潜りはじめました。
連続100階バトル、というありがちなヤツなんですが、本編をやり込んでしまうと他に遊ぶ場所をこういう所に求めて行くしかないという。要は本編の敵はアオオニと天海だと撫で斬り状態の域まで行ってしまっている状態・・・

だけどこのチャレンジダンジョン、途中セーブ出来ないので、100階まで行きたかったらノンストップで遊び続けないといけない場所。
中途半端な強さでいくと手間取って丸々半日潰れるくらいの場所なので時間に余裕が無いと、まさに昭和の家庭みたくなります。
ご飯の時間だからゲーム止めなさい!と親に怒られるけど中断できない、やけに長いラストダンジョンみたいな。
でも最後の最後にガルガントが爽やかな声で迎えてくれるダンジョンだから好きw
ロベルトで潜ったら回復アイテムを使い果たしたので、いまはヤモリとかオオサンショウウオを捕獲中の天海と蒼鬼です。最後の止水退治は心薬がカギだから。

一人じゃハーモニー響けない

V6が出る、それだけで七時以降ずっと音楽番組を見ていた人がここに。
なんだか好きなのです、彼等。6人全員好きというグループなんて今までいなかったから自分で驚いている。
おかげで作文やらアクセ製作の次の予定とか全部飛ばしてしまいましたw
まあV6見て元気出たので、ゆるゆると進めてゆきます。

愚痴っぽい話。
実は六月に紹介貰って新しく行った総合病院があったのですけれど、そこの事務の対応で物凄い不快な思いをさせられまして・・・幾つか総合病院にはお世話になっているのですけれど、今までこんな思いをしたことが無かったので驚いてしまいました。病院によって、こんなに対応が違うのかと。個人院なら解るのですが。

此方は初めてお世話になるので其処の病院のシステムが解らないのに、説明も殆どないままこちらの不足を半ばなじられ、挙句「このシステムを教えなかったあなたの担当医がそもそも悪い」みたいな事まで言い出したりして(でも私の担当医さんはその病院にヘルプで来てくれている外部の方だから、そういったシステムには詳しくない)・・・まあ私の方は構わなくても、ヘルプでその病院に来てくれているお医者さんに対してそういう言い方をする事務員にイラッとしてしまいました。
腹が立ちすぎて、途中から片言みたいな「ハイ」「エエ」「アリガトウゴザイマス」しか言わなくなってしまったw
なんだかそこの病院、他の事務員たちも患者の目に映る場所でお喋りしまくっていて、お医者さんや看護師さんはとても頑張っているのに事務員は弛んでいる人が多いな、という印象の場所でした。

そういう現場って残念だなと思う。自分も業種は違いながらも事務員をしていた経験があるから尚更。
事務員て、お客様(患者)とまず初めに接する立場だから、そこの対応や雰囲気で会社全体のイメージがお客様の中で作られる場合が多いと思うんですよね。
そういう持論から見れば、今回の場合は最悪だったパターン。これ以上、この事務員と関わりたくないとまで思ったもの、私・・・病院自体の質まで心配になったけれど、看護師さんたちに細かい部分を助けていただいたお蔭で安心できたのでした。
もう少し、その病院の事務員さんたちはご自分が思っている以上に患者さんに見られていることを自覚したほうが良いと思う。
きっと病院にアンケート用紙とかあったら書いているわ、この話w

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